私のお年玉

Photo クリスマスのプレゼントもお年玉も 誰から貰えなかったので

自分から自分へのお年玉??・・買いました。

「ブルーボタンインコ」のぼーちゃん。

4日の日 猫のじゅんとセキセイインコのりんとみゅうの餌を近くのペットショップに買いに行った時が 初めての出会い。

ゲージを覗き込むと寄ってきた 目のくるくるしたかわいい鳥・・・それがぼーだった。

かわいい~・・・一目惚れ・・・絶対に家の子にしたい・・・で 翌日 家の子になった。

ぼーとゲージと餌とで けっこうな値段だったけど まぁ年末 あんなにがんばったんだからいいよね。

先輩インコのりんとみゅうと仲良くするかなぁって心配してたけど 自分より大きなぼーに最初は怖がっていたが 徐々に慣れてきてるみたい。

ぼーもりんとみゅうに興味があるみたいで 後をついてまわってる。

早く3匹で遊べる日がくるといいなぁ。

 

 

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みゅうとりんの血液型

鳥にも性格があることを うちのセキセイインコのみゅうとりんを見てるとよくわかる。

みゅうは おとなしいけど度胸がすわってて 考えてから行動するタイプ。

血液型でいうならA型タイプ・・・って 鳥にも血液型があるのかなぁ?

りんは 活発だけどこわがりで 思いつきで行動するタイプ。

血液型でいうならB型タイプ。

なんせ正反対の性格なもんだから しゅちゅうケンカしてる。

そのケンカも見てると面白い。

最初はりんが優勢でみゅうは応戦一方なのだけれど そのうちみゅうの堪忍袋の尾が切れると するどい一撃でみゅうの勝利。

だから 本当に強いのはたぶんみゅうなのだと思う。

おとなしそうな顔してて ホントは怖い・・・って ひょっとして みゅうは「裏番」?

でも どんなにするどい一撃をされても りんはみゅうが大好きなのだ。

まるで ストーカーみたいに いつも着いてまわってる。

気をひきたくて みゅうのおもちゃを取ったり ちょっかいだしたり・・・。

そんなりんを見てると 「がんばるんだ りん!」って応援したくなっちゃう。

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みゅうとりん

去年の10月にわが家に来た「みゅう」。今年の初め来た「りん」。性格は正反対なのにとても仲がいい。でも二匹とも 言葉を教えてもしゃべらない・・・ひょっとして二匹ともアホ鳥?

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わが家の新しい家族

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去年の12月にわが家の家族になった「ブルー」と「パール」だよ。

二匹ともよく食べ よく寝るから元気いっぱい。

二匹とも とっても人なつっこくてかわいい!

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家族が増えたよ 2

Pict0125_1 「コッピー」に続き わが家に家族がまた増えた・・・って 増やしてるのは私自身なんだけど・・・。

今回はハムスターのサテン君。

種類なんだけど ペットショップで書かれていたのは「カラーハムスター」。

カラーハムスターって何?

ジャンがリアやキンクマ パールホワイトとかだと知ってるんだけど。

まぁ見た目は キンクマに似てるんだけど 毛に艶があるっていうか それこそサテンの布みたいな感じかな。

男の子なので 性格はおとなしくて 手にのせても噛んだりしない。

前に飼ってたキンクマは 女の子だったんだけど 子供の頃から気がきつくて手をもっていくと噛んでくるような性格で あんまりなつかなっかた。

ハムスターも いろいろ飼ったけけど 大型の種類の男の子が比較的おとなしくて よくなつくような気がする。

で そのサテン君なのだけれど 昼間はずっと寝ている・・・って ハムスターなんだから当たり前か夜行性なんだから。

そのかわりに 夜になると がぜん元気になって まわし車をずっとまわしている。

そのせいで となりに置いてあるピーちゃんは 寝不足気味のようだけど。

この子もコッピー君同様 癒し系。

見てるだけで ほのぼのしちゃうよ。

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家族が増えたよ

Pict0120 うちの家族が増えたよ。

名前は「コッピー」っていうらしい。

この間 子供と出かけた時にあまりにかわいくて ついつい買っちゃった。

今まで 子供が幼稚園の時に金魚すくいでもらってきた金魚を4年くらい飼っていたのだけれど この夏に死んでしまった。

その時は 魚って水替えや温度管理が大変だから もう二度と飼わないぞ~って心に誓ったんだけどなぁ・・・。

まぁでも コッピーはえさは2日に一回だし 水替えも月に一回でいいらしいから 金魚より楽かな 。

それに入れ物も小さいから 水替えも手軽だし・・・。

それにしても この魚ちゃん 癒し系だね。

見てると何だか ほのぼのするもん。

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うちのピーちゃん

Pict0075 これが うちのピーちゃん。

えっ?鳥には ありがちな名前だなって・・・う~ん 確かに!(^_^;)

このピーちゃん 名前はありがちだけど うちの子になった経緯は ちょっと変わってる。

子供が幼稚園の頃 朝 園へ子供を送って行った帰りの道端で 歩いているピーちゃんを見つけたのが 初めての出会い。

「どうして文鳥がこんなところ歩いているんだろう?」そう思いながら近づくと 以外にも私の方に寄ってきて 手を出すと乗ってきたのだ。

つまり 迷い鳥だったのだのだ。

近くを探しても 飼い主が探してる様子もなく そのままにしていたら猫にたべられそうなので うちに連れて帰ってきた。

それから丸4年 すかっりうちの子になってしまった。

このピーちゃん はっきり言って超わがまま鳥!

手乗りのくせに 気に入らない乗ってこない 乗ってきても私の左手にしか乗らない。

鳥のくせに 右と左がわかるにかなぁ?

おまけに自分のおもい通りにならないと すぐ癇癪を起こすし・・・。

そんなピーちゃんだけど 頭をなでてもらにが好きで やさしくなでてやると 私の手の中で寝てしまうことも・・・。

そんな時はかわいいなぁって思うんだけど・・・。

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今年もツバメが来た~

今年も うちの駐車場にツバメが来た。

毎年 この時期になると来るのだけれど 今年は寒いし どうかなぁって思ってたけど・・・。

それに 去年は子ツバメがだいぶ大きくなった頃に猫に襲われ全滅しちゃったんで 今年はもう来ないんじゃないかなって・・・。

うちのツバメの巣は駐車場の壁の上の方に作られていて 雨や風もしのげてツバメにとってはいい場所なのだと思うのだけれど 車を入れると その車の上に猫が乗ってツバメを襲うという危険がある。

だから毎年 主人もツバメが巣立ちするまでは 猫が巣に近づけないように車をずらして停めたりしているのだけれど 去年はたまたま車検がその時期にあって 代車を借りていた。

その代車が背の高いワゴンタイプの車だったから 猫に襲われたみたい。

朝 起きて駐車場へ行ったら ツバメの羽が散乱してて 巣が半分壊されてた。

もちろん 子ツバメの姿はなかった。

毎日 成長を楽しみに見守ってたからショックで・・・。

だから今年 ツバメを見つけた時は 嬉しさ半分 不安半分だった。

また 猫に襲われたらどうしようって・・・。

今年こそは無事に巣立ってほしいなぁ。

それにしても 今年もまたツバメのふんの掃除が大変だ。

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手乗りのぴーちゃん

pi1 わが家のペットの白文鳥のぴーちゃんです。ぴーちゃんなんて ちょっとありふれた名前・・・かな。このぴーちゃん わが家に来て4年目の冬を迎えている。思えば まだ子供が幼稚園の年長さんだった頃 幼稚園へ送っていった帰りの道端を悠々と歩いていたのがぴーちゃんだった。つまり迷い鳥だったのだ。どうせ捕まえようとすると逃げるだろうなと思って 手を出したら 思いがけず乗ってきた。で しかたなく保護したのが きっかけでわが家の一員となったのだ。このぴーちゃんには こだわりがある。私の左手しか乗ってこないのだ。右手を出すと知らん顔・・・鳥でも左右がわかるのかなぁ?左手なら手のひらの中に座ってうとうとしたりするのだけれど。そうそう地獄耳でもある。籠のの中で眠っていても 私の小さな声にも反応して走りまわったりする。それが かわいくて 見ていると癒される私なのだ。

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ツバメがやってきた3

tubame3 昨日 ふと巣を見上げると黄色い何かが動いていた。何だろうとじっと目を凝らすと子ツバメのくちばしだった。やっと姿を見せたな子ツバメたち。最初2~3羽しか見えず 今年は少ないなぁなんて思っていたら 親ツバメが餌を持って帰ってくると一斉に出てきた。1.2.3.4・・・う~ん巣の中にぎっしり 5~6羽はいるみたい。今年もまた落ちないか心配しなくてはならなぁ。それにしても毎年思うことだけど 子ツバメたちは偉い。外敵から身を守るためなのか親ツバメが来るまでは鳴き声ひとつ出さず じっと身を潜めて待っている。これって親ツバメが教えてるのかなぁ?それとも本能?

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ツバメがやってきた2

tubame2 2~3日前まで交代でタマゴを暖めていたと思ったら 昨日くらいから2羽とも頻繁に飛び回っては餌を巣に運んでくるようになった。きっとヒナがかえったのだろう。巣の下で耳をすませてみたけど まだ声は聞こえてこない。今年は何羽のヒナがかえったのだろう。餌をやる姿を写真に撮ろうデジカメをかまえると 一羽が巣を守り もう一羽が私を威嚇してきた。夫婦が協力してヒナを守っているんだなぁ。そういえば何年か前に 自分たちより何倍も大きいカラスを何羽かのツバメが協力して撃退しているのを目撃したことがある。父母は強しである。うちの夫婦も少しはツバメ夫婦の爪の垢でも煎じて飲まなきゃ・・・ね。

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